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<title>おわら風の盆 富山金沢北陸旅行ガイド</title> 
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<modified>2012-02-06T21:12:43Z</modified> 
<tagline><![CDATA[おわら風の盆、立山黒部アルペンルート、黒部峡谷トロッコ電車、五箇山合掌集落、氷見の寒ブリを初めとして富山の旅行に役立つ情報（観光スポット、宿泊地、料理、名産品など）を現地からお伝えします。また、金沢、能登、飛騨など北陸地域のおすすめ観光地も紹介。国内各地の旅行スポット情報も綴ります。]]></tagline> 
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<title>おわら風の盆　日程</title> 
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<modified>2011-05-21T08:32:08Z</modified> 
<issued>2013-03-14T20:19:25+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">おわら風の盆　日程


越中・おわら風の盆

　おわら風の盆は毎年９月１日、２日、３日の三日間行われます。平成１９年までの数年は土曜日曜にかかっていたので出かけやすかったのですが、平成２０年からは三日間とも平日になり、見る方としては翌日に仕事も控えて出掛けにく...</summary> 
<dc:subject>おわら風の盆</dc:subject>
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<![CDATA[おわら風の盆　日程<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6181785%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13273752%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8925%2f89259602.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8925%2f89259602.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6181785%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13273752%2f" target="_blank">越中・おわら風の盆</a><br>
<br>
　おわら風の盆は毎年９月１日、２日、３日の三日間行われます。平成１９年までの数年は土曜日曜にかかっていたので出かけやすかったのですが、平成２０年からは三日間とも平日になり、見る方としては翌日に仕事も控えて出掛けにくい状況になりました。しかし、何とか年に１度は見に行くようにしています。<br>
<br>
　おわら風の盆を行うのは八尾町内の１１の町で、それぞれがひとつのまとまりとなって支部を構成しています。おわらに関しては１１町と言わないで、１１支部と呼んでいます。<br>
<br>
　おわら風の盆を見物するには八尾小学校の特設ステージで開かれる１日と２日の演舞会を見る方法と、各町内での町流しや輪踊りを見る方法があります。<br>
<br>
　演舞会の方は全席指定の有料ですので、チケットを入手しないと見ることはできません。ゆっくり座っておわらを堪能することができるので人気があり、チケットを入手するのは簡単ではありません。八尾町からそう遠くないところに住んでいる私も演舞会は今まで見たことはありません。<br>
<br>
　普通は各町内での町流しや輪踊りを見るのがおわら風の盆見物のメインとなります。しかし、これがまたそう簡単に見られず、あてもなくぶらりと出掛けたのでは、ほとんど踊りを見られなかったという羽目にもなります。<br>
<br>
　何しろ人が多過ぎます。おわらを行う町内は多くが坂の上にあってとても狭く、そんなところに三日間で２０万人も来るのですからその混雑たるや大変なものです。歩いて移動するのも一苦労です。<br>
<br>
　仮に踊っているところを見つけたとしても、何重もの人垣でなかなか見えません。私は身長があるのでうしろからでも背伸びをすれば少しは見えますが、背の高くない方だとかなり難しいだろうと思われます。<br>
　<br>
　おわらを見に行くにはしっかり対策を立てて見に行く必要があります。<br>
<br>
　こういう状態を少しでも改善するため、今は、<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/458930.html">おわら風の盆前夜祭</a>というのが行われていますので、本番だけではなくこちらも併せて御覧になると良いかと思います。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/467282.html">おわら風の盆　宿泊</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/441282.html">おわら風の盆　ツアー</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/640246.html">おわら風の盆　お土産</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/501346.html">おわら風の盆　天満町～諏訪町　町巡り１</a><br>
<br>
<div><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://www.mapple.net/flash/spot/flash/G01600035907/blogparts.htm"></script><div style="float:left;padding-top:8px;"><a href="http://www.mapple.net/" target="_blank">MAPPLE観光ガイド</a></div></div><br>
]]> 
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<name>owara123</name> 
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<title>おわら風の盆　宿泊</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/467282.html" />
<modified>2011-09-05T02:52:41Z</modified> 
<issued>2013-03-09T17:21:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2013:owara123.467282</id>
<summary type="text/plain">おわら風の盆　宿泊

　県外からおわら風の盆を見に訪れる人にとっては、どこかに宿泊する必要があります。八尾町内に宿泊できれば夜遅くまで見物できて便利には違いないのですが、あいにく八尾町内には宿泊施設はほとんどありません。

　昔ながらの旅館が数軒と、井田...</summary> 
<dc:subject>おわら風の盆</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/467282.html">
<![CDATA[おわら風の盆　宿泊<br>
<br>
　県外からおわら風の盆を見に訪れる人にとっては、どこかに宿泊する必要があります。八尾町内に宿泊できれば夜遅くまで見物できて便利には違いないのですが、あいにく八尾町内には宿泊施設はほとんどありません。<br>
<br>
　昔ながらの旅館が数軒と、井田川沿いにリゾートホテルが一軒あるだけなので、常連客で既に一杯のはずです。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f14647%2f14647.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f14647" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fshare%2fimg_rakuten%2fsisetu%2f14647.gif&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d14647" border="0"></a>　<br>
八尾町西町の宿　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f14647%2f14647.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f14647" target="_blank">宮田旅館</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f106250%2f106250.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f106250" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgr_100%3fno%3d106250&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d106250" border="0"></a>　<br>
八尾町鏡町の宿　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f106250%2f106250.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f106250" target="_blank">料理旅館　北吉</a><br>
<br>
<br>
　従って、ＪＲ富山駅を中心とした富山市街のシティホテルやビジネスホテルに宿泊することになると思われます。それさえも早めに予約しないと、すぐに満室になるのではないでしょうか。<br>
　普段はガラガラのホテルでも、おわらの時だけは全国から観光客が訪れますので、当日はきっと空き部屋はないはずです。<br>
<br>
高級ホテル　≫　<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/745886.html">富山市のシティホテル</a><br>
<br>
富山駅近く　≫　<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/745833.html">富山駅に近いきれいなホテル</a><br>
<br>
大浴場あり　≫　<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/742314.html">富山市の大浴場のあるホテル</a><br>
<br>
富山市街地　≫　<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1153719.html">富山駅に近いビジネスホテル</a><br>
<br>
穴場の宿　　≫　<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/735601.html">神通川畔　春日温泉</a><br>
<br>
<br>
　八尾町はかつては婦負郡（ねいぐん）八尾町だったのですが、平成の大合併で旧富山市周辺の町村が合併し、今は富山市八尾町となっています。<br>
<br>
　つまり、今の富山市は大変広い行政区域となりましたので、同じ富山市と言っても八尾町は富山市街からはかなり離れています。車で約３０分から４０分位かかるでしょうか。<br>
　<br>
　富山市街に宿を取るということは、八尾町までの足も考慮しなければならないということです。<br>
　おわらの時期、八尾町内は交通規制が敷かれ区域内の住民以外マイカーは入ることができません。タクシーは規制区域内の町民広場まで運んでくれます。富山駅周辺からだと八尾町内までタクシーで５０００円以上かかると思われます。<br>
　<br>
　もし富山市街のホテルが予約で一杯のときは、他の周辺市町村で宿を探すことになります。<br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a6a03f4.12410847.09f57e9e.0b04a1ce/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0a6a03f4.12410847.09f57e9e.0b04a1ce/153145/" border="0"></a><br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>おわら風の盆　前夜祭</title> 
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<modified>2011-06-27T00:47:53Z</modified> 
<issued>2013-03-07T21:50:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2013:owara123.458930</id>
<summary type="text/plain">おわら風の盆　前夜祭

「おわら風の盆」

　おわら風の盆は毎年９月１日、２日、３日の三日間行われ、大勢の観光客が訪れてごった返します。せっかく見に行っても混雑で満足に踊りを見られないこともあります。
　
　そこで是非お勧めしたいのが、本番より少し前の時...</summary> 
<dc:subject>おわら風の盆</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/458930.html">
<![CDATA[おわら風の盆　前夜祭<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1032764%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10748287%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9066%2f90667823.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9066%2f90667823.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>「おわら風の盆」<br>
<br>
　おわら風の盆は毎年９月１日、２日、３日の三日間行われ、大勢の観光客が訪れてごった返します。せっかく見に行っても混雑で満足に踊りを見られないこともあります。<br>
　<br>
　そこで是非お勧めしたいのが、本番より少し前の時期に行われるおわら風の盆「前夜祭」です。おわらを行う１１の町（支部）が、一支部ずつ日替わりで本番までの練習を兼ねて踊りを披露してくれます。<br>
<br>
　近年ではおわら風の盆「前夜祭」もその存在が知られ以前より観光客が増えていますが、それでも本番のような混雑ぶりはないので比較的ゆっくりと町流しや輪踊りを見ることができます。１１日間ありますので、私もその内の一日は見物に行っています。<br>
<br>
　ただし雨が降ると中止になりますので、くれぐれも注意して下さい。胡弓や三味線などの楽器が雨に濡れるといけないので、小雨でも中止になります。雨が上がれば再開することもありますが、その辺りは状況次第なのでどうなるかは全く分かりません。できることなら天候のいい日を選んで行くことをお勧めいたします。<br>
<br>
　私も県外の親戚を案内してあいにくの小雨模様のときに「前夜祭」に行ったことがありますが、通常の町流しや輪踊りは行われていませんでした。<br>
　<br>
　上新町の代表二人の方が、八尾曳山展示館前に組まれた演台の上で録音の伴奏で雨に濡れながら踊りを披露してくれました。また、西新町では公民館の戸を開け放ち、中で舞台用の踊りを踊って見せてくれました。踊りの中の女子がポーズを取る場面が可愛いと言って叔母も喜んでいました。<br>
<br>
　このときは小雨にも拘わらず見ることができたので短い時間だったとはいえ幸いでした。天気さえ良ければどこの町でも普通におわらを見物することができます。<br>
<br>
　<b>平成２３年の日程</b>は次のようになっています。時間は午後８時から１０時まで（雨天中止）。詳しくは越中八尾観光協会まで。<br>
<br>
８月２０日（土）　　諏訪町　諏訪町通り<br>
<br>
８月２１日（日）　　西町　西町通り <br>
<br>
８月２２日（月） 　 鏡町　鏡町通り <br>
<br>
８月２３日（火）  　天満町　天満町通り <br>
<br>
８月２４日（水）  　東新町  若宮八幡社広場<br>
　 <br>
８月２５日（木）  　東町  東町通り<br>
<br>
８月２６日（金）  　下新町 下新町通り <br>
<br>
８月２７日（土）  　西新町  西新町通り <br>
<br>
８月２８日（日）  　今町  今町通り <br>
<br>
８月２９日（月）  　上新町  上新町通り<br>
<br>
８月３０日（火）  　福島  ふれあい広場・駅前通り<br>
<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/467282.html">おわら風の盆　宿泊</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/441282.html">おわら風の盆　ツアー</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/640246.html">おわら風の盆　お土産</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/458930.html">おわら風の盆　前夜祭</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/501346.html">おわら風の盆　天満町～諏訪町　町巡り１</a>]]> 
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<title>立山黒部アルペンルートの宿</title> 
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<modified>2011-05-21T08:49:02Z</modified> 
<issued>2013-02-01T21:18:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2013:owara123.630035</id>
<summary type="text/plain">立山黒部アルペンルート　宿泊

　せっかく立山黒部アルペンルートを訪れるなら、一日で通過してしまうのはもったいないように思います。立山の魅力を満喫するなら、室堂、天狗平、弥陀ヶ原のいずれかで一泊なさってみてはいかがでしょうか。ホテルタイプ、山小屋タイプな...</summary> 
<dc:subject>立山黒部アルペンルート</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/630035.html">
<![CDATA[立山黒部アルペンルート　宿泊<br>
<br>
　せっかく立山黒部アルペンルートを訪れるなら、一日で通過してしまうのはもったいないように思います。立山の魅力を満喫するなら、室堂、天狗平、弥陀ヶ原のいずれかで一泊なさってみてはいかがでしょうか。ホテルタイプ、山小屋タイプなどいろいろあります。<br>
<br>
<br>
★<b>室堂平の宿</b><br>
室堂バスターミナルから比較的近い宿泊施設を挙げてみました。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f25126%2f25126.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f25126" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgr_100%3fno%3d25126&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d25126" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f25126%2f25126.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f25126" target="_blank">ホテル立山</a>　<br>
室堂バスターミナルに直結。小人数の洋室タイプ。弥陀ヶ原ホテルと同じ系列。<br>
８５室　　２８９名　　１７８５０円～　　４月中旬～１１月下旬<br>
０７６－４６５－３３３３　<br>
<br>
<br>
立山室堂山荘　<br>
室堂バスターミナルから徒歩約１０分。<br>
相部屋利用、個室利用などシーズンの日によって多少宿泊料金が違います。<br>
２００名　　８４００円～　　４月中旬～１１月下旬<br>
０７６－４６５－５７６３<br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f39555%2f39555.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f39555" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgr_100%3fno%3d39555&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d39555" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f39555%2f39555.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f39555" target="_blank">みくりが池温泉</a><br>
日本で一番高所にある温泉。室堂バスターミナルから徒歩約１２分。<br>
１２０名　　８５５０円～　　４月中旬～１１月下旬<br>
０７６－４６５－４５９５<br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f49337%2f49337.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f49337" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgr_100%3fno%3d49337&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d49337" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f49337%2f49337.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f49337" target="_blank">らいちょう温泉　雷鳥荘</a><br>
雷鳥沢近く。室堂バスターミナルから徒歩約３０分。<br>
５５室　　３００名　　８５５０円～　　４月中旬～１１月下旬<br>
０７６－４６５－５７７７<br>
<br>
<br>
★<b>天狗平の宿</b><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f18900%2f18900.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f18900" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgr_100%3fno%3d18900&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d18900" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f18900%2f18900.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f18900" target="_blank">立山高原ホテル</a><br>
８８名　　１３６５０円～　　４月中旬～１１月中旬<br>
０７６－４６５－３００１<br>
<br>
<br>
天狗平山荘<br>
全室個室　和室が多い<br>
８０名　　９４５０円～　　４月中旬～１１月上旬<br>
０７６－４６５－５７６７<br>
<br>
<br>
★<b>弥陀ヶ原の宿</b><br>
眼下に雲海や富山平野の夜景が見られます。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f25125%2f25125.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f25125" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgr_100%3fno%3d25125&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d25125" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f25125%2f25125.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f25125" target="_blank">弥陀ヶ原ホテル</a>　<br>
５２室（洋室４５室、和室７室）少人数での洋室が中心<br>
２００名　　１７８５０円～　　４月中旬～１１月下旬<br>
０７６－４４２－２２２２<br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a6a03bf.c0f47814.0a6a03c0.334887f2/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f72064%2f72064.html&m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f72064" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgr_100%3fno%3d72064&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d72064" border="0"></a><br>
国民宿舎天望立山荘<br>
和室１０、洋室１６<br>
１１２名　　１１０２５円～　　４月中旬～１０月下旬<br>
０７６－４４２－３５３５<br>
<br>
<br>
★宿泊施設をまとめて見るならこちら。<br>
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2555456&pid=878082475&vc_url=http%3a%2f%2fyado%2eknt%2eco%2ejp%2faf%2fvcmy%2fyadolist%2f1080103500002%2f" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2555456&pid=878082475" height="1" width="1" border="0">室堂平・天狗平・弥陀ヶ原の宿</a>（一部別地域あり）<br>
<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/623180.html">立山黒部アルペンルート　ツアー</a><br>
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<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/640246.html">おわら風の盆　お土産</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1135396.html">おわら玉天・月世界　富山のお菓子</a><br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a6a03f4.12410847.09f57e9e.0b04a1ce/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0a6a03f4.12410847.09f57e9e.0b04a1ce/153145/" border="0"></a>]]> 
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<name>owara123</name> 
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<title>今町諏訪町　おわら風の盆　平成２３年見物記</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/1638652.html" />
<modified>2011-09-03T07:29:48Z</modified> 
<issued>2011-09-03T16:29:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:owara123.1638652</id>
<summary type="text/plain">今町諏訪町　おわら風の盆　平成２３年見物記

　シャトルバスを降りて、東町の通りに出たのが、午後８時過ぎ。平成２３年９月２日の夜はポツリポツリと雨が落ちる生憎の空。今回は、どこまで天気がもつかを心配しながらの見物となりました。

　東町の通りを下りていく...</summary> 
<dc:subject>おわら風の盆</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/1638652.html">
<![CDATA[今町諏訪町　おわら風の盆　平成２３年見物記<br>
<br>
　シャトルバスを降りて、東町の通りに出たのが、午後８時過ぎ。平成２３年９月２日の夜はポツリポツリと雨が落ちる生憎の空。今回は、どこまで天気がもつかを心配しながらの見物となりました。<br>
<br>
　東町の通りを下りていくと、輪踊りをしていて、人垣でよく見えず通れません。西町へ迂回すると、公民館の中で踊りをしていました。二階の踊りを見ながら通過して、今町へ。<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/owara123/imgs/0/d/0d51340a.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="s-IMG_0772" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
　今町の公民館前を通ると、何やら踊りを始める気配。花を打ったお宅の前で踊りを披露するようです。これまで今町を通っても踊りをしているところに巡り合わず、今町の踊りを見るのはこれが初めてのような気がします。タイミングよくいい位置で見ることができて幸先がいい。こういう機会に出くわすと、舞台用の踊りを間近で見られます。<br>
<br>
　鏡町のおたや階段に行ってみると、踊りはしていなくて観光客が待機。戻って東町の通りを上へ。輪踊りの周りに人垣ができていたので、迂回して諏訪町へ入ったのが午後９時頃。<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/owara123/imgs/9/d/9dd13b18.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="s-IMG_0776" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
　諏訪社前まで行くと、どうやら諏訪社境内で踊りをしている様子。境内に上がると去年のような人込みでなく、しばらくして踊りが始まりました。ここで諏訪町の踊りを見るのも今回が初めて。見上げる格好になるので、とても良く見えます。伴奏はＣＤ、出演者も男女各二人ですが、近くでゆっくり見られるのでこれで十分。諏訪町の男女の踊りを初めて見ました。<br>
　踊りが終わると後ろで待つ客と入れ替えのため一旦そこを出ますが、再び神社前に行くと客数に余裕があるようで、続けてもう一度入れました。今度は男女別々の踊り。<br>
<br>
　上新町通りを上がり、咽喉が渇いたので曳山会館前の出店でアイスコーヒーを飲んで一服。西新町へ向かうとここで雨がポツリポツリ。<br>
<br>
　西新町に入ったのが、午後１０時前。ちょうど舞台用の踊りをしていたところで、比較的いい位置から見物。ポーズを決めるところで、「フーーッ」というお約束の声が挙がる。踊りが終わる頃から、だんだん小雨模様に。傘を差さねばならず、この分だと今夜はもう外では踊れないと思われました。<br>
<br>
　歩いて駐車場に戻ることにして、最後に天満町に寄ると、公民館の中で踊りが始まる様子。外からガラス越しに踊りを見物。天満町の踊りを見るのも久し振りです。見物の途中から段々雨が本降りに。午後１０時半過ぎ、雨の中天満町を後にしました。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e61422f.b75fc553.0e614230.9c2a75a4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftimbre%2f758701%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftimbre%2fi%2f10006148%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftimbre%2fcabinet%2f01436065%2f758701.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftimbre%2fcabinet%2f01436065%2f758701.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
越中八尾おわら風の盆　優美2011フレーム切手<br>
<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/467282.html">おわら風の盆　宿泊</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/640246.html">おわら風の盆　お土産</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1424091.html">おわら風の盆　駐車場</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/441282.html">おわら風の盆　ツアー</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/458930.html">おわら風の盆　前夜祭</a><br>
<br>
]]> 
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<title>INOUイノウで旅のルートと写真を記録しませんか</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/1614660.html" />
<modified>2011-07-11T09:02:24Z</modified> 
<issued>2011-07-11T18:02:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:owara123.1614660</id>
<summary type="text/plain">INOUイノウで旅のルートと写真を記録しませんか


自分が歩んだトリップデータを記録＆公開できるカメラ【納期未定】【A】キャットアイ　INOU [イ...

　自転車を趣味にしている人が、ツーリングの記録を残すのに役立ちます。旅のルートと写真が記録できる製品「INOU　...</summary> 
<dc:subject>旅行スポット歩き隊</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/1614660.html">
<![CDATA[INOUイノウで旅のルートと写真を記録しませんか<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e27dfb7.9b3c6539.0e27dfb8.7841fe20/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmch%2f10268142%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmch%2fi%2f10268142%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmch%2fcabinet%2fcycle%2fimg57844808.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmch%2fcabinet%2fcycle%2fimg57844808.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e27dfb7.9b3c6539.0e27dfb8.7841fe20/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmch%2f10268142%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmch%2fi%2f10268142%2f" target="_blank">自分が歩んだトリップデータを記録＆公開できるカメラ【納期未定】【A】キャットアイ　INOU [イ...</a><br>
<br>
　自転車を趣味にしている人が、ツーリングの記録を残すのに役立ちます。旅のルートと写真が記録できる製品「INOU　イノウ」<br>
　<br>
　ハンドルに装着した「INOU　イノウ」はカメラ付きで、１０分おきに自動でサイクリング途中の景色を撮影してくれます。もちろん、普通のカメラ同様スナップ写真の撮影もできます。写真だけでなく、ムービーも撮影可能。<br>
<br>
　「INOU　イノウ」には、ＧＰＳ機能があり、走行ルートをデータとして記録します。データをパソコンから専用サイトに送れば、自分が走行したルートが地図上に表示され、行く先々で撮影した写真やムービーを見て楽しむことができます。<br>
　ヘルメットにも取り付けられるし、自転車から外して徒歩の旅にも使えます。登山愛好家の利用も多いとか。<br>
<br>
　自転車といえば…<br>
<br>
　昔に比べて足腰が弱っているのを痛感しているので、何とかしようと思い、最近自転車を引っ張り出してきました。郵便局や農協まで適度な距離なので、そこに用事があるときは、自転車で行こうという目論見です。昔からずっと使っている自転車ですが、今回約１０年振りに乗ることになります。<br>
<br>
　本当に久し振りなので、とても新鮮な感じがしました。風を切るのが気持ちいい。車では通らない道を通るので、周囲の景色も懐かしく新鮮に感じます。これはなかなかいいかもしれない。そんな訳で、天気がいいときは仕事が終わりに近づいた夕方にわざわざ用事を作って、自転車で出かけています。<br>
<br>
　足腰の鍛錬としては大した負荷ではないかもしれないけれど、気分転換にもなって爽快です。こんなことならもっと早く気が付けば良かったと思った次第。<br>
<br>
　旅にはこちらもどうぞ。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e27e0b0.d5204d4a.0e27e0b1.bdbc52d9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpmch%2fv515-blk%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpmch%2fi%2f10001349%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpmch%2fcabinet%2ftoycam%2f4560342821382_001.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpmch%2fcabinet%2ftoycam%2f4560342821382_001.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
両面に液晶画面がついたデジタルカメラ「Easypix V515 Duo」<br>
<br>
]]> 
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<title>長野県小布施町　桝一市村酒造場の純米酒</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/1526613.html" />
<modified>2011-02-07T00:19:18Z</modified> 
<issued>2011-02-07T09:01:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:owara123.1526613</id>
<summary type="text/plain">長野県小布施町　桝一市村酒造場の純米酒

　がっちりマンデー（平成２３年２月５日放送）を見ていたら、日本の企業で活躍する外国人を紹介していました。


【送料無料】セーラが町にやってきた

　番組で紹介されていた企業のひとつが、「桝一市村酒造場」。長野県小布施町...</summary> 
<dc:subject>旅行スポット歩き隊</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/1526613.html">
<![CDATA[長野県小布施町　桝一市村酒造場の純米酒<br>
<br>
　がっちりマンデー（平成２３年２月５日放送）を見ていたら、日本の企業で活躍する外国人を紹介していました。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5994432%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13145676%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5321%2f53219484.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5321%2f53219484.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5994432%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13145676%2f" target="_blank">【送料無料】セーラが町にやってきた</a><br>
<br>
　番組で紹介されていた企業のひとつが、「桝一市村酒造場」。長野県小布施町の造り酒屋で、江戸時代から続く由緒ある酒屋だということです。<br>
<br>
　「桝一市村酒造場」の銘柄のひとつは、純米酒「スクウェア・ワン」。昔の酒は徳利のような陶器の容器に入れられていたのを現代に復活し、「スクウェア・ワン」は陶器の容器に入っています。ラベルの模様は「枡」を表す四角と「一」。それを英語にあてはめて名付けたのが、純米酒スクウェア・ワン。英語で「原点、振り出しに戻る」という意味もあるということです。「スクウェア・ワン」は、。<br>
<br>
　桝一では、昔ながらの木桶を復活しました。酒の仕込みは今ではホーロー桶を使うのが一般的。それを、桝一では半世紀ぶりに昔ながらの木桶を復活したということです。その桶仕込みで蘇った酒が、純米酒「白金」。<br>
<br>
　「桝一市村酒造場」の往年の代表酒で、明治初期の全日本酒番付表で上位にランクされていた歴史のある酒です。値段は何と１万５００円。それでも発売するや、すぐに完売したそうです。昔ながらの木桶で仕込んだ酒を、一度味わってみたいものです。<br>
<br>
　長野県小布施町はどこにあるかと地図を見てみたら、長野市のやや東側、志賀高原の西側、千曲川の流れる長野盆地のそばにあります。北に向かえば新潟県の妙高高原、さらに行くと直江津に至るという位置関係。スキーツアー客も帰りに寄ると番組で言っていました。<br>
<br>
　「蔵部」という和食レストランもあります。ご飯は毎日籾から精米し、カマドで炊きあげます。調理は薪と炭で、季節のもの、自家栽培ものの料理を棟続きの蔵のお酒とともに楽しめるということです。<br>
<br>
　長野県小布施町に一度行って、木桶仕込みの美味しい純米酒を飲んでみたいと思いました。<br>
<br>
　宿泊は、小布施町または<a href="http://daiyokujou.sblo.jp/article/33248971.html"target="_blank">長野　大浴場のあるホテル</a>。<br>
<br>
　道案内はこちら<br>
≫<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1446709.html">旅ナビ</a><br>
≫<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1279818.html">自転車・徒歩で使えるカーナビ　NV-U35　nuv-u　ナブ・ユー</a><br>
≫<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1282845.html">ＧＰＳ機能付きデジタルカメラニコンCOOLPIX P6000</a><br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>owara123</name> 
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<title>茨城県特産の干し芋　サツマイモ　あんこう鍋</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/1518442.html" />
<modified>2011-01-25T09:07:58Z</modified> 
<issued>2011-01-25T18:07:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:owara123.1518442</id>
<summary type="text/plain">茨城県特産の干し芋　サツマイモ　あんこう鍋

　はっきり言って余り馴染みのない茨城県。茨城、栃木、群馬を北関東と呼びます。「秘密のケンミンＳＨＯＷ」でも、大阪の人たちに関東の県を訊ねると、茨城、栃木、群馬の三県の名が出にくい様子でした。

　自分もこの三県の...</summary> 
<dc:subject>旅行スポット歩き隊</dc:subject>
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<![CDATA[茨城県特産の干し芋　サツマイモ　あんこう鍋<br>
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　はっきり言って余り馴染みのない茨城県。茨城、栃木、群馬を北関東と呼びます。「秘密のケンミンＳＨＯＷ」でも、大阪の人たちに関東の県を訊ねると、茨城、栃木、群馬の三県の名が出にくい様子でした。<br>
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　自分もこの三県の地理上の並びがあやふやでしたが、今は何とか分かるようになっています。今でもすぐ混乱してしまうのは、鳥取県と島根県の並びで、これは他の皆さんにも多いようです。<br>
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　茨城県は日本有数の農業県で、耕地率（田畑の割合）は全国１位だとか。白菜、レタス、栗、れんこんなどが収穫量全国１位。東京や神奈川などの大消費地を控えての近郊農業といえるでしょうか。<br>
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　サツマイモについても茨城県は日本第二の生産地。第一位は、薩摩芋というぐらいなので鹿児島県で、これはよく知られています。ただ、鹿児島県のさつまいもは焼酎の原料などに使われ、食用としての消費は茨城県がトップだそうです。<br>
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　秘密のケンミンＳＨＯＷで、「茨城県民はおかずと一緒に大学芋を食べる」と紹介していました。出演者は驚いていたけど、自分としては、大学芋が食卓にあることは余り意外ではありません。むしろ、大学芋がスイーツという感覚の方がない。もっとも、ご飯のおかずにはしないけど。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d153331.a0c1d717.0d153332.c921e524/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhosiimo%2fs0103-008z%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhosiimo%2fi%2f10000037%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhosiimo%2fcabinet%2fjyuku%2fs0103-008z.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhosiimo%2fcabinet%2fjyuku%2fs0103-008z.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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　サツマイモを干した「干し芋」の生産が盛んで、国産干し芋はほとんどが茨城県産だとか。切った干し芋とそのまま干した「丸干し」があるということで、「丸干し」は茨城県民にとっても貴重な一品だということです。<br>
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　さて、茨城は「いばらぎ」ではなく「いばらき」と読むのが正しいそうです。自分もてっきり「いばらぎ」かと思っていましたが、茨城県民に「いばらぎ」と言うと怒られるとか。<br>
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　また、家の敷地が広く、一住宅当たりの敷地面積の広さは全国１位。<br>
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　その他の特産としては、鹿島灘は、全国有数のあんこうの産地。県内のスーパーでも高級魚あんこうが切り身で販売されていて、自宅で手軽にあんこう鍋ができるということです。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d5ea4ec.adb60794.0d5ea4ed.8095fd53/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhamazen-k%2f001-007%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhamazen-k%2fi%2f10000041%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhamazen-k%2fcabinet%2fnabe_set%2fan_38.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhamazen-k%2fcabinet%2fnabe_set%2fan_38.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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<title>氷見の寒ブリを食べるなら今がチャンス　氷見の民宿で</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/1517777.html" />
<modified>2011-01-26T23:43:19Z</modified> 
<issued>2011-01-24T17:00:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:owara123.1517777</id>
<summary type="text/plain">氷見の寒ブリを食べるなら今がチャンス　氷見の民宿でどうぞ


脂のノリ最高の超高級な天然物!!氷見の寒鰤（寒ブリ）10k物※こちらの商品は代金引換不可※

　富山県氷見漁港では、今年（平成２３年）は寒ブリが豊漁だということです。報道によれば、中旬までの１月の水揚げ...</summary> 
<dc:subject>富山の味と名産</dc:subject>
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<![CDATA[氷見の寒ブリを食べるなら今がチャンス　氷見の民宿でどうぞ<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d5cfe91.e1064eb5.0d5cfe92.c849fe8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkanegen%2f1349267%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkanegen%2fi%2f10000357%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkanegen%2fcabinet%2fikou_20090512%2fimg10073846740.gif%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkanegen%2fcabinet%2fikou_20090512%2fimg10073846740.gif%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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　富山県氷見漁港では、今年（平成２３年）は寒ブリが豊漁だということです。報道によれば、中旬までの１月の水揚げ量は、不漁だった昨年の約７０倍、豊漁だった平成１８年と比べても約３倍だそうです。<br>
<br>
　ここ数年、寒ブリが不漁というニュースをたびたび聞いていたので、このまま減少していく恐れもあるのかと思っていました。寒ブリが大豊漁という明るいニュースは久し振り。ブリ資源が維持されるのであれば、豊漁は喜ばしいことに違いありません。<br>
<br>
　寒ブリが豊漁であれば我々の口にも入り易いことになります。そもそも氷見寒ブリは、冬の高級魚として東京築地市場などに出荷されます。だから、富山に住んでいても、自宅で本当にうまい寒ブリを食べることはほとんどありません。氷見の寒ブリを食べるのであれば、氷見の民宿に泊まらないとね。<br>
<br>
氷見の民宿はこちらです。<br>
→<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1125634.html"target="_blank">氷見　民宿</a>１<br>
→<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1138938.html"target="_blank">氷見　民宿</a>２<br>
→<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1125634.html"target="_blank">寒ブリと氷見の民宿</a><br>
<br>
　普段スーパーで買う刺身は、例えブリと書いてあっても美味しいとは限りません。一口にブリと言ってもいろいろある。脂っぽくてなんだか生臭いと感じることもあるので、気を付けたいところですね。<br>
<br>
　今年は寒ブリが豊漁だというので、富山市のスーパーにも美味しいブリが出回っているかもしれません。そう思いスーパーで「氷見港産ブリ」というラベルが貼ってある刺身を買って食べてみました。結構美味しいと思いました。これならいけます。<br>
<br>
　寒ブリというのは、日本海側を北から南下してきたブリを指します。これが富山湾氷見の定置網にかかります。今年は強い寒気が入って北陸沿岸まで魚群が南下してきたことで、豊漁になっているようです。<br>
<br>
　この冬は確かに寒いと感じます。例年になく雪もよく降っています。天気予報を見ていると、ラニーニャ現象の影響で偏西風が日本列島の南側まで蛇行し、寒気が日本上空に入り易くなっていると言っていました。<br>
<br>
　美味しい寒ブリを食べるなら今年がチャンスです。来シーズン以降暖冬になると、また不漁になるかもしれません。氷見の民宿に泊まって、美味しいブリを味わってみませんか。とは言っても、今から予約が取れるかどうかは分かりませんが。シーズンは２月下旬まで。<br>
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<title>岡山県津山市の「嫁泣かせ　ヨメナカセ」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/1484093.html" />
<modified>2010-12-04T09:07:04Z</modified> 
<issued>2010-12-04T18:07:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:owara123.1484093</id>
<summary type="text/plain">岡山県津山市の「嫁泣かせ　ヨメナカセ」



　岡山県津山市周辺では、ホルモンのひとつである「嫁泣かせ　ヨメナカセ」を食べるそうです。居酒屋や焼き肉屋の定番メニューで、大変人気のあるメニューだとか。秘密のケンミンＳＨＯＷ（平成２２年１２月２日放送）で紹介して...</summary> 
<dc:subject>旅行スポット歩き隊</dc:subject>
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<![CDATA[岡山県津山市の「嫁泣かせ　ヨメナカセ」<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d1f686e.90fce321.0d1f686f.edd5a4c9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsumiyoshi%2fg-060-1%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsumiyoshi%2fi%2f10000609%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsumiyoshi%2fcabinet%2fyomrnakase.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsumiyoshi%2fcabinet%2fyomrnakase.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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　岡山県津山市周辺では、ホルモンのひとつである「嫁泣かせ　ヨメナカセ」を食べるそうです。居酒屋や焼き肉屋の定番メニューで、大変人気のあるメニューだとか。秘密のケンミンＳＨＯＷ（平成２２年１２月２日放送）で紹介していました。<br>
<br>
　「嫁泣かせ　ヨメナカセ」は牛の心臓の血管のこと。全国的には別の名で呼ばれていて、あまり数の出ない貴重な部位です。昭和３０年代頃には、既に嫁泣かせという名で呼ばれていたらしいが、何故「嫁泣かせ　ヨメナカセ」というか諸説あって、はっきりしないらしい。<br>
<br>
　居酒屋で取材を受けていた津山市民によると、津山に嫁に来て初めてこれを食べてこんなに美味しいものがあるのかと泣く、ヨメナカセを出すと家族はそればかり食べて嫁の作った料理を食べないから泣く、など。ヨメナカセを食べると精力がつくので夜嫁を泣かせる、という話もあったようですが、いかがでしょうか。<br>
<br>
　「嫁泣かせ　ヨメナカセ」の食感はかなり歯ごたえがあるらしい。見た目はイカに近く、舌触りもイカに近いのかな。コリコリとした歯ごたえがあり、かなり噛まなければならないようです。歯の丈夫なうちに食べておかないとね。<br>
<br>
　津山はホルモンをよく食べる習慣があるということで、Ｂ級グルメの「ホルモン焼きうどん」が有名。スーパーにヨメナカセを初め、全国的には珍しいホルモンの部位を売っています。<br>
<br>
　居酒屋や焼き肉屋で「嫁泣かせ　ヨメナカセ」と並んで定番なのが、「そずり鍋」というメニューで、こちらは牛骨に付いた肉をこそげ落として鍋にした料理。<br>
<br>
　津山市に旅行する機会があったら、「ホルモン焼きうどん」「嫁泣かせ　ヨメナカセ」「そずり鍋」は、是非食べてみたいと思います。<br>
<br>
　岡山県は倉敷には、かなり以前に行ったことはあるけど、津山市は行ったことがない。地図を見ると中国山地の麓、美作地方の津山盆地にあります。岡山駅で降りて、ＪＲでしばらく北上することになるようです。津山を過ぎてそのまま北上を続ければ鳥取に行くことになります。兵庫県姫路駅から津山に向かう路線もあります。<br>
<br>
　宿泊は<a href="http://daiyokujou.sblo.jp/article/33352404.html"target="_blank">岡山　大浴場のあるホテル</a><br>
<br>
　地図を見ている限りでは、岡山県津山市に行く機会はなかなかなさそうかな～。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6387863%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13579246%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0727%2f07271704.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0727%2f07271704.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6387863%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13579246%2f" target="_blank">秘密のケンミンshow「連続転勤ドラマ辞令は突然に…」パーフェクトガイド！！</a><br>
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旅行グッズ情報<br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1446709.html">旅ナビ</a><br>
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<title>長野県では虫や小ブナを食べる地域があるとか</title> 
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<modified>2010-10-24T07:01:23Z</modified> 
<issued>2010-10-24T16:01:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:owara123.1455844</id>
<summary type="text/plain">長野県では虫や小ブナを食べる地域があるとか


秘密のケンミンshow「連続転勤ドラマ辞令は突然に…」パーフェクトガイド！！

　長野県では、虫を食べ物として食べる習慣があることは、たまに聞きます。「秘密のケンミンＳＨＯＷ」でも、スーパーで販売されている虫をおかず...</summary> 
<dc:subject>旅行スポット歩き隊</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/1455844.html">
<![CDATA[長野県では虫や小ブナを食べる地域があるとか<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6387863%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13579246%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0727%2f07271704.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0727%2f07271704.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6387863%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13579246%2f" target="_blank">秘密のケンミンshow「連続転勤ドラマ辞令は突然に…」パーフェクトガイド！！</a><br>
<br>
　長野県では、虫を食べ物として食べる習慣があることは、たまに聞きます。「秘密のケンミンＳＨＯＷ」でも、スーパーで販売されている虫をおかずにした弁当を紹介していました。「虫弁当」という名前だったかどうだったか。コロッケ弁当とかハンバーグ弁当とか、そんな感じで一緒に並んでいました。<br>
<br>
　おかずの虫は、「蜂の子」「さなぎ」「いなご」ではなかったかと思います。私は、いまだかつて虫を食べたことはありません。この中で食べられそうなのは、蜂の子といなごでしょうか。<br>
<br>
　「蜂の子」は、蜂の巣の中にいる蜂の幼虫です。かつて、巨人の星を見ていて、その中で誰かが蜂の子をうまいと言って食べていました。それで、蜂の子は食べられるのだと知りました。蜂の子は食べたことはありませんが、子供の頃、近くの川で釣りをするときに餌として使ったことがあります。蜂の巣を棒で落として、中から蜂の子を出していたので、昔は見慣れていました。<br>
<br>
　「いなご」については、食料事情の悪い昔は「いなご」を食べたというのは、良く聞く話です。戦時中は食べ物がなかったので、いなごを捕まえてきて炒って食べたようです。タイでは今でも虫を食べるようで、いなごは一番人気があると「世界一受けたい授業」で紹介していました。<br>
<br>
　「さなぎ」というのは、何のさなぎでしょうか。蛹を食べるというのは、これまで聞いたことはありません。何となく食べるのは抵抗がありそうです。<br>
<br>
<br>
　「秘密のケンミンＳＨＯＷ」で長野県についてもうひとつ紹介していました。<br>
　長野県佐久市周辺では、９月初旬から中旬にかけて、生きた小ブナをスーパーから買ってきて食べるということです。ビニール袋に一日分生きられる空気を入れて、そこに約２００匹もの小ブナを入れて販売しています。これをみりんなどで下拵えをした鍋に生きたまま投入して煮ていました。<br>
<br>
　食用の小ブナは田んぼに放されていたもので、雑草の芽を食べてくれるようです。稲刈りの時期に水を抜くので、小ブナも同時に水から揚げる。だから、秋の旬の味覚になっているそうです。海がないので、サンマではなく小ブナが秋の味覚だという訳です。田んぼから揚げた小鮒は一日真水に付けて泥抜きをし、生臭さを取ってから、販売するということです。でも、川魚だし、生臭さはどれくらい取れるものでしょうか。<br>
<br>
　コイやフナは食用だから、虫とは違って食べても不思議はないとは言えそうですが。<br>
　話のネタにと思って、柳川鍋でどじょうを食べたことはあります。<br>
<br>
<br>
旅行関連情報<br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1446709.html">旅ナビ</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1279818.html">自転車・徒歩で使えるカーナビ　NV-U35　nuv-u　ナブ・ユー</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1282845.html">ＧＰＳ機能付きデジタルカメラニコンCOOLPIX P6000</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1125634.html"target="_blank">寒ブリ　氷見　民宿</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/742314.html">富山　大浴場のあるホテル</a><br>
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<title>大阪から富山に引っ越し　おにぎりの違いに不思議を感ず</title> 
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<modified>2010-10-16T06:57:13Z</modified> 
<issued>2010-10-16T15:57:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:owara123.1450694</id>
<summary type="text/plain">大阪から富山に引っ越し　おにぎりの違いに不思議を感ず


秘密のケンミンshow「連続転勤ドラマ辞令は突然に…」パーフェクトガイド！！

　秘密のケンミンＳＨＯＷは、各地の食文化や習慣が分かって楽しく見ています。全国各地のネタといってもそんなにたくさんないだろう、...</summary> 
<dc:subject>凡人２８号</dc:subject>
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<![CDATA[大阪から富山に引っ越し　おにぎりの違いに不思議を感ず<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6387863%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13579246%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0727%2f07271704.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0727%2f07271704.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6387863%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13579246%2f" target="_blank">秘密のケンミンshow「連続転勤ドラマ辞令は突然に…」パーフェクトガイド！！</a><br>
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　秘密のケンミンＳＨＯＷは、各地の食文化や習慣が分かって楽しく見ています。全国各地のネタといってもそんなにたくさんないだろう、番組はそんなに長く続かないのではないかと思いましたが、あにはからんや全国にはいろいろなネタがあるみたいで長続きしています。<br>
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　秘密のケンミンＳＨＯＷを見ていて、なるほどそうかと初めて分かることがときどきあります。<br>
<br>
　私は小学２年の夏休みに、大阪市から富山市に引っ越してきました。それ以来４０年富山に住み続けて今では完全に富山県人です。大阪弁もすっかり忘れて話すことができません。もっともこういう場合でも、富山県人はよそから引っ越してきた人のことを「旅の人」といいます。まあ、それはさておき。<br>
<br>
　富山の小学校に転校して生活するうちに、意外な出来事にいろいろ出会うことになります。<br>
<br>
　今でも印象に残っているのは、「おにぎり」のこと。小学校で遠足などがあると、お弁当におにぎりを持っていく機会があります。自分が食べるおにぎりは味付け海苔が巻いてあります。だからご飯の白いところがよく見える。自分にとっておにぎりとは、こういうものです。<br>
　<br>
　ところが周りの友達のおにぎりを見ていると、全体を覆うように海苔が巻いてあり、ご飯の白いところが見えません。これは何と贅沢な海苔の巻き方か、さぞ、美味しいことだろうと想像しました。<br>
<br>
　あるときこの富山県版おにぎりを勧められ、ガブッと食いついてみると、あら、何と全く味がしない。これはどうしたことだと思いました。味のない海苔なら一面に巻いてあったところで、仕方がない。<br>
<br>
　自分の家だけが、味付け海苔を巻いてご飯の見えるおにぎりを持っていくのはなぜか。友達はみんな海苔全面の真黒で味のないおにぎりを持っていくのはなぜか。子供の頃はこれが不思議でなりませんでした。<br>
<br>
　これが分かったのは、秘密のケンミンＳＨＯＷを見たとき。<br>
　大阪をはじめ関西圏では、おにぎりに味付け海苔を巻く。東日本の方では、おにぎりに焼き海苔を巻く。なるほど、そんな食文化の違いがあったのか。<br>
　<br>
　だから、大阪から引っ越してきた我が家は、味付け海苔を巻いていた訳です。小学校で自分だけ人と違うことをしていると、何となく恥ずかしく感じます。もっと早く謎が解けていればなあ。<br>
<br>
　大阪のコンビニで売っているおにぎりはどうなのだろう。今度大阪に行くことがあれば、買ってみようと思います。<br>
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旅行関連情報<br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/742314.html">富山市の宿　大浴場のあるホテル</a><br>
<a href="http://daiyokujou.sblo.jp/article/29786812.html"target="_blank">大阪　大浴場のあるホテル</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1446709.html">旅ナビ</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1279818.html">自転車・徒歩で使えるカーナビ　NV-U35　nuv-u　ナブ・ユー</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1282845.html">ＧＰＳ機能付きデジタルカメラニコンCOOLPIX P6000</a><br>
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]]> 
</content>
<author>
<name>owara123</name> 
</author>
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<title>東京丸の内　東京駅　ブラタモリ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/1450218.html" />
<modified>2010-10-15T11:35:59Z</modified> 
<issued>2010-10-15T20:35:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:owara123.1450218</id>
<summary type="text/plain">東京丸の内　東京駅　ブラタモリ

東京の歩き方（2011）

　昨晩ＮＨＫの「ブラタモリ」を見ました。「ブラタモリ」は、先のシリーズに次いで、この秋（平成２２年）再開し楽しみにしています。

　昨日の放送は、東京丸の内。「丸の内」という地名はどこにでもありますね。...</summary> 
<dc:subject>旅行スポット歩き隊</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/1450218.html">
<![CDATA[東京丸の内　東京駅　ブラタモリ<br>
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<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/096815b0.94a280a9.096815b1.df720750/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6435042%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13621246%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4780%2f47805839.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4780%2f47805839.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="東京の歩き方（2011）" border="0" style="margin:0px;padding:0px"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px">東京の歩き方（2011）</p></a></div></td></tr></table><br>
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　昨晩ＮＨＫの「ブラタモリ」を見ました。「ブラ<a href="http://diary-nakajii.jugem.jp/?eid=115"target="_blank">タモリ</a>」は、先のシリーズに次いで、この秋（平成２２年）再開し楽しみにしています。<br>
<br>
　昨日の放送は、東京丸の内。「丸の内」という地名はどこにでもありますね。「丸の内」はどんな意味かというと、堀に囲まれた中にある、つまりお城の中にあるということ。これが一部地域の地名として残ったそうです。<br>
<br>
　なるほどそれで「丸の内」という地名はどこの県にもあるわけです。大抵県庁近くや官庁街になっていて、街の中心部にあるというイメージはありました。<br>
<br>
　東京丸の内は、昔は海だったとか。何とか入り江といっていました。それを江戸期から埋め立てて人が住む土地になったそうです。元は海なので、辺りの地形にその名残があり、こころなしか低くなっている部分がある。なるほどなあ、と思います。<br>
<br>
　東京駅には一カ所だけ、創建当時の壁が見られるところがあります。レンガ造りですが、煉瓦といっても表面の感触がタイルに近い高級なレンガです。目地も何とか目地と言っていました。レンガとレンガの間の目地が盛り上がっていて、当時の職人の高等技法です。現代ではこの技法をする職人はいないとか。この目地は、時間による陽の当たり具合や季節により、建物の外観を微妙に変化させるということです。<br>
<br>
　線路の高架橋も明治のレンガ造り部分が見られます。明治建造のガードが今も現役で建っている。軟弱な地盤に高架橋を建造するため、基礎工事として地下の固い地盤まで長さ数十メートルの松の杭を打ち込んであるといいます。人力で、しかもその数一万数千本といっていました。飽くことない地道な作業の結果、上部の高架橋が支えられています。<br>
<br>
　こういうことを知って、東京駅近辺を見ると、また違います。今度東京駅に行くときには、もう一度辺りをゆっくり見てみたい。<br>
<br>
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旅行関連情報<br>
<a href="http://daiyokujou.sblo.jp/article/29798614.html" target="_blank">東京　大浴場のあるホテル</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1446709.html">旅ナビ</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1279818.html">自転車・徒歩で使えるカーナビ　NV-U35　nuv-u　ナブ・ユー</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1282845.html">ＧＰＳ機能付きデジタルカメラニコンCOOLPIX P6000</a><br>
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<name>owara123</name> 
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<title>姫路駅　最高速度で通過する新幹線を見る</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.owaratoyama.com/archives/1447235.html" />
<modified>2010-10-11T04:17:47Z</modified> 
<issued>2010-10-11T13:17:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:owara123.1447235</id>
<summary type="text/plain">姫路駅　最高速度で通過する新幹線を見る


運転室展望 山陽新幹線 JR500 新大阪～博多(DVD)

　休日朝の番組で、日本を旅行する外国人に人気のスポットを紹介していました。その中のひとつに姫路がありました。外国の有名なガイドブックによれば、姫路は星三つで札幌や大阪...</summary> 
<dc:subject>ＪＲ・鉄道</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/1447235.html">
<![CDATA[姫路駅　最高速度で通過する新幹線を見る<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ccd2a23.b67086db.0ccd2a24.586b4437/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2ftebd-29014%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fi%2f10439566%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f211%2ftebd-29014.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f211%2ftebd-29014.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
運転室展望 山陽新幹線 JR500 新大阪～博多(DVD)<br>
<br>
　休日朝の番組で、日本を旅行する外国人に人気のスポットを紹介していました。その中のひとつに姫路がありました。外国の有名なガイドブックによれば、姫路は星三つで札幌や大阪よりも高い評価を受けているということです。<br>
<br>
　姫路といえば白鷺城とも呼ばれる姫路城が有名です。姫路城はもちろん<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/cat_52903.html">観光スポット</a>ではあるけれど、今は修理中でしばらく見ることができません。<br>
<br>
　姫路城の他に姫路で外国人に人気のあるスポットは何と、姫路駅。姫路駅がどうして人気があるかというと、超高速で通過する新幹線を駅のホームで見られるからだそうです。「のぞみ」や「ひかり」の余りの速さに、外国人はびっくりするようです。超スピードで走りぬける新幹線とそれを見てはしゃぐ自分たちの様子を外国人旅行客が動画撮影して投稿し、その影響で観光スポットとして人気が広まったようです。<br>
<br>
　でも何故姫路駅なのか。姫路以西の新幹線の最高速度は２７０キロ。姫路以東の最高速度は３００キロ。姫路駅は、最高速度で通過する新幹線を見られる絶好のポイントだということです。<br>
<br>
　なるほど、新幹線にたまに乗ることはあっても、マックスの速度で通過する新幹線を見る機会はないように思います。私も、姫路駅に出かけ、最高速度で通過する新幹線を見たいと思いました。<br>
<br>
　番組ではいくつか他のスポットも紹介していました。外国人旅行客の人気スポットを紹介する番組はたまに目にしますが、意外なところを衝いていて結構面白いと思います。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ba7c1cf.e3d8565d.0ba7c1d0.3ee5aeb2/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjoshin-cddvd%2f4932323484129%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjoshin-cddvd%2fi%2f10094803%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjoshin-cddvd%2fcabinet%2f029%2fdw-4841.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjoshin-cddvd%2fcabinet%2f029%2fdw-4841.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ba7c1cf.e3d8565d.0ba7c1d0.3ee5aeb2/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjoshin-cddvd%2f4932323484129%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjoshin-cddvd%2fi%2f10094803%2f" target="_blank">【送料無料】ビコム 新世代新幹線N700系 ～開発から華麗なるデビューまで～ N700系開発から華麗...</a><br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cd2cdbf.56b0fa86.0cd2cdc0.0f881f5a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fm-suteki%2f5202i%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fm-suteki%2fi%2f10077870%2f" target="_blank">人気の新幹線や90車両超の特急を一挙収録!SDA20　日本の鉄道　新幹線・特急編</a><br>
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旅行関連情報<br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1446709.html">旅ナビ</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1279818.html">自転車・徒歩で使えるカーナビ　NV-U35　nuv-u　ナブ・ユー</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1282845.html">ＧＰＳ機能付きデジタルカメラニコンCOOLPIX P6000</a><br>
<a href="http://daiyokujou.sblo.jp/article/33307950.html">神戸　大浴場のあるホテル</a><br>
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</content>
<author>
<name>owara123</name> 
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<title>旅ナビ　CN-SG500L-T　カメラ機能付き町歩きに役立つナビ</title> 
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<modified>2010-10-10T08:08:58Z</modified> 
<issued>2010-10-10T17:07:19+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">旅ナビ　CN-SG500L-T　カメラ機能が付いた町歩きに役立つナビゲーションシステム


【2010年10月8日発売★送料無料】【数量限定】Panasonic(パナソニック)「旅ナビ」ポータブルSD...

　最近は、道案内以外の便利な機能を備えた最新のナビゲーションシステムがいろいろ登場し...</summary> 
<dc:subject>旅行スポット歩き隊</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.owaratoyama.com/archives/1446709.html">
<![CDATA[旅ナビ　CN-SG500L-T　カメラ機能が付いた町歩きに役立つナビゲーションシステム<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cdbbbbb.117ae42e.0cdbbbbc.d1cf1861/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmrmax%2f23-4984824900820%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmrmax%2fi%2f10028902%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmrmax%2fcabinet%2f23%2f4984824900820.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmrmax%2fcabinet%2f23%2f4984824900820.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cdbbbbb.117ae42e.0cdbbbbc.d1cf1861/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmrmax%2f23-4984824900820%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmrmax%2fi%2f10028902%2f" target="_blank">【2010年10月8日発売★送料無料】【数量限定】Panasonic(パナソニック)「旅ナビ」ポータブルSD...</a><br>
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　最近は、道案内以外の便利な機能を備えた最新のナビゲーションシステムがいろいろ登場しています。<br>
<br>
　その中のひとつ、旅先で散策をするときに役立つナビゲーションシステムがこちら。カメラ機能が付いた町歩きに役立つナビゲーションシステム「旅ナビ　CN-SG500L-T」（パナソニック株式会社）です。<br>
<br>
　目的地までのルートは、歩行者用専用道路も含めて表示してくれます。<br>
　また、全国の旅行ガイドブックの情報がインプットされていて、周辺の名所や飲食店の情報を調べることができます。初めての土地では、どこにどんな飲食店があるか分からないことが多いので、食事時に現地ですぐに調べられると便利です。<br>
<br>
　「旅ナビ」の最大の特徴は、カメラ機能が付いていること。カメラを辺りの景色にかざすと、付近の施設やトイレなどの位置と、そこまでの距離をディスプレイに表示します。<br>
<br>
　また、ある建物を見つけて、その建物について知りたいときは、カメラでその建物を撮影すると、詳しい説明を見ることができます。<br>
<br>
　「旅ナビ」は、主に旅行の好きな中高年の人が街歩きをするときに役立つようにと開発されました。ディスプレイは、大きな画面で見やすく、操作も比較的簡単だということです。<br>
<br>
　これ一台あれば、地図とガイドブックになる便利なナビゲーションシステムです。<br>
<br>
　なお、車に取り付ければ、カーナビとしても使うことができます。<br>
<br>
　　≫≫<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0997fda9.34dace0c/?url=http%3a%2f%2fcatalog.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fcatalog%2fitem%2fsv0tid048r0483000029691v0%2f&scid=af_ich_link_txt" target="_blank">ストラーダ旅ナビ ポータブルSDトラベルナビゲーション　CN-SG500L-T　の価格比較はこちら</a><br>
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<br>
ナビゲーションシステム関連情報<br>
<a href="http://jyouhou20.seesaa.net/article/146042212.html">登山で使うナビ</a><br>
<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1279818.html"target="_blank">自転車・徒歩で使えるカーナビ　NV-U35　nuv-u　ナブ・ユー</a><br>
ＧＰＳ機能付きデジタルカメラ<a href="http://www.owaratoyama.com/archives/1282845.html">ニコンCOOLPIX P6000</a><br>
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]]> 
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